大分県佐伯市のおいしい“海・山・里”の幸をお取り寄せ

挽茶饅頭20個入り(出雲堂)

出雲堂の挽茶饅頭は、しっとりとした薄皮の中の餡に、京都・宇治から取り寄せた抹茶が贅沢に練りこまれ、お茶の豊かな香りが口いっぱいに広がります。

出雲堂の挽茶饅頭は、しっとりとした薄皮の中の餡に、京都・宇治から取り寄せた抹茶が贅沢に練りこまれ、お茶の豊かな香りが口いっぱいに広がります。

■WEB特別価格  1,940円(税込)
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■商品仕様

1年で120万個という、人気の蒸し饅頭

出雲堂の挽き茶饅頭しっとりとした薄皮の中の餡に、 京都・宇治から取り寄せた抹茶が贅沢に練りこまれ、 お茶の豊かな香りが口いっぱいに広がります。 お茶をまるごといただいているという感じです。
甘過ぎず、抹茶の渋さものどにさらりとして、子どもからお年寄りまでみんな大好き。 ご家族で楽しんでいただけます。
工場で蒸しあげた饅頭は、その日のうちに真空パックにして、 できたてをお届けします。

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◆挽茶饅頭のはじまり・・・

茶菓子挽茶饅頭(ひきちゃまんじゅう)は、今から45年前先代の、「日本人は饅頭が大好きで、食べる時は必ず美味しいお茶を飲みながら、ゆっくりとした時間を過ごす。そのお茶とお菓子を一緒に味わえるものを、ひとつ作ってみよう」という思いから始まりました。

挽茶饅頭(ひきちゃまんじゅう)と言えば、薄皮に抹茶を加え抹茶色にしたて、中には通常の餡を入れるのが主流ですが、先代は大胆にも餡に抹茶を入れるという発想で、豊かな抹茶の香りを薄皮の中に封じ込めたのです。

当時は、佐伯市と縁の深い明治の文豪国木田独歩にちなんで、 『独歩まんじゅう』と名付けられましたが、 後に、日本人に好まれる味をめざして努力し、研究や試作を重ね、『佐伯代表銘菓挽茶饅頭』と名を改めました。

挽茶饅頭を食べた人が、次の人にその味を伝え、またその人が次の人に・・・、そうして40年の時を経て佐伯の代表銘菓として誰もが認めるお菓子です。
◇平成六年の全国菓子博覧会では、大分県代表として内閣総理大臣賞を受賞

挽茶饅頭20個入り(出雲堂)


挽茶饅頭
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