豊後水道から海のお取り寄せ『さいきりーふ』TOPへ > 店長就任プレゼント企画
臨時休業のお知らせ

いつもご利用頂き、ありがとうございます.
さいきりーふの受注担当をしておりました、久保田まゆみです。
このたび、6月1日より店長に就任いたしました。
『マンタ店長』って呼んでください(^0^)
今までどおり、お電話やメール、お手紙でもみなさまとおつきあいさせていただきます。
これまでにも増して、佐伯市のおいしい食材をもとめ、産地や生産者様へ足を運び、
「ぱぱっと極ウマ!豊後水道の安心安全・新鮮な海の恵み、佐伯の特産品など
ご紹介できるアイテムを増やしていきたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いいたします。


 
 
※プレゼント商品は、瓶ではなく小分けされた20ml入りの袋になります。
※魚は含まれていません。タレのみとなっております。

懐かしいふるさとの味がすぐに食べたい!と思ったときに、とっても便利。
イロイロな使い方に挑戦してみてください。
「あつめし」とは・・・
古くから「あつめし」は漁師たちの船上の食事として、とれたてのブリ・サバ・アジ等で作られていた、海の男のまかない料理です。
大分県では「りゅうきゅう」と呼ばれるこの料理を、米水津では「温飯(あつめし)」と呼び、熱々のどんぶり飯にタレに浸けた新鮮な魚を乗せて、その上から熱々のお茶をかけて食べていたことから、この名がつけられたといわれています。
ご家庭で簡単にあつめしが召上がれる、米水津(よのうづ)秘伝の「あつめしのたれ」をどうぞ。
あつめしのタレ商品ページはこちら >>
  因尾茶は国内でも希少な、釜炒り製法で仕上げたお茶です。
原料となる茶葉は、ゲンジホタルが生息する九州一の清流番匠川(ばんじょうがわ)の源流、佐伯市本匠因尾地区で育った茶葉のみを使用しています。
また、摘み取った茶葉は、その日のうちに地元製茶工場で炒りあげています。
初夏の日光を浴びた、茎茶 白折の茶葉は、葉の真中の茎の部分です。
葉の部分は煎茶、真中の茎の部分は白折といったふうに、摘まれた茶葉は選別されます。艶のある鮮やかな緑の茎茶ほど、甘みがあり若葉の香りが特徴です。
因尾茶(玉緑茶)の商品ページはこちら >>

<贈り物でお使いいただいた場合は、ご注文者様にメール便でお届けいたします>

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これまで、発送元の異なる商品をまとめてお届けすることができず
ご不便をおかけしておりましたが、
お客様のご要望により、おまとめ同梱ができるようになりました
お急ぎの商品お届けの場合、また、一部生鮮魚介類は除きます

あれも、これもたのみたいけど、送料が複数かかるからなぁ」と
躊躇されていた方、
仕方なく送料を複数お支払いいただいていた方
ぜひ安心してご利用下さいませ。
詳細は「配送について」をご覧ください >>

 

 

ごまだしうどん
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