すりみ天ぷら(エソ・だいちょう)
豊後水道のエソ・だいちょうのすり身
その日に捕れた新鮮な魚を使って、すりみをつくり、油でこんがり揚げました。
きつね色した左側は、エソを原料とし、右側の黒っぽいのが「だいちょう」を原料にしています。
色よく揚げてお届けしますので、スライスしてそのままお召し上がれます。
お好みで、かぼす醤油、わさび醤油をかけても美味しいですよ。
保管は冷蔵庫で。少し硬くなったらラップ無しで40秒程レンジで温めて下さい。
※漁模様により、到着予定日が遅れる場合がございます。
| エソ | だいちょう |
![]() |
|
| 大きさは20cmくらいから、大きいものは60cmにもなります。 この日は偶然、小アジを加えたままの喰いしんぼう発見!! ゴメンネ、お食事中に…。 |
※夏の間は、とれにくくなります。 |
| 大きな骨折を取り除いて、すりつぶします。白身魚なので、だいちょうに比べると、魚独特の臭みがなく、あっさり。甘めです。 | 小骨も一緒にすりつぶすので、エソに比べてちょっとトゲトゲ感がありますが、カルシウム満点! |
| ■関連商品 |
| 商品提供:海の幸くわはらさん |
その日の朝、捕れた魚で手づくり。
店主:桑原栄子。豊後水道で捕れた活魚(エソ・あじ・だいちょう)だけを昔ながらの手法で、ひとつひとつ娘と二人で手作り。だから1日にすりみ300枚、かまぼこ20本、ゴマだし20個、羊羹30本位しか作れません。 |















その日の朝、捕れた魚で手づくり。









