鮮度抜群!漁師のたべるいりこ
そのまま食べる「たべるいりこ」
佐伯湾は片口イワシの稚魚の餌となるプランクトンが豊富で、上質な魚がとれます。ここで育った“鮮度が命”のいりこは、捕ってすぐに新出来網の自社工場へ運ばれ、いりこ(煮干)に加工されるのです。
独特の魚臭さが少ない片口イワシのいりこは、あと口すっきり、上品な“だし”がよく出ます。
また、体長8cmにも満たない小さないりこ(通常“かえりいりこ”と呼ばれます)ですので、カリカリとそのまま食べることができ、カルシウムの宝庫。お子様のおやつにも最適です!
炒め物や煮物料理にもぱらぱらと入れるだけで、だしの味が出て使い道がたくさんあります。
※酸化防止剤を使用しておりません。
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商品番号:S01412 商品番号:S01413 商品番号:S01414 商品番号:S01415
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| ■関連商品 |
| 商品提供:大入島 新出来網さん |
| 佐伯湾でとれた栄養たっぷり 鮮度抜群のちりめん・いりこ! 大入島の「新出来網」漁師からお届けします
佐伯湾に浮かぶ大入島の漁師・清家皆一です。 ■おいしさの秘密は鮮度にあり! 大分県の南東部をはしる潮流・豊後水道と、2つの半島に囲まれた佐伯湾。そこへ流れ込む番匠川の河口では、プランクトンをいっぱいに頬張り、豊富な栄養をたくわえた片口いわしの稚魚が育ちます。
■新出来網のちりめんは、ココが違います! プランクトンが豊富な佐伯湾で、2隻の船を使い網を投げ、もう1隻でとれたての魚を岸まで運びます。そして専用のホースで吸い上げ、船から直接加工場へと送ります。水揚げ後30分以内で加工場へ届くから鮮度は抜群。そして加工場では魚をキレイに洗い、赤穂の塩を入れた沸騰したお湯に通します。釜揚げされて機械から出てきたちりめんは、ホカホカふんわり!釜揚げが終わったら天日で干します。島のおばちゃんたちが手作業で色の悪いものや大きさを仕分けして完成。忙しいときは家族や親戚に至るまで総出動。ちりめんを干すときは、ネコやカラスとの仁義なき戦いが繰り広げられます。特に頭の良いカラスには手を焼きます。 |
















■漁師がおくる、ちりめん&いりこ
いたみやすい稚魚の鮮度を保つため、捕ったちりめん・いりこを、すぐに自社工場へ運び込み、熟練の島の自然のままに仕上げます。




