新米入荷!! 大分県青山産ひのひかり 一等米

申し訳ございません。今季の販売は終了いたしました。
次回の収穫をおまち下さいませ


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●昨年、たっこさんちのお米は一等米の評価をいただきました。
【一等米って何?】
生産者以外の第3者機関が検査して、お米の品質を一等、二等、三等、規格外に振り分けます。その中でもっとも優秀な等級が“一等米”なのです。(1000粒に一粒でも色が付いたお米が有ると“一等米”には、なれません。このような条件を満たして初めて“一等米”の称号がもらえます。)厳しい検査項目の中の1つに蛋白(たんぱく)含有率というのがあり、この数値が低ければ低いほど美味しいお米とされ、だいたい7〜8%であれば美味しいお米となります。さいきり〜ふがお届けする「一等米100%ひのひかり」は蛋白含有率がなんと!それをも下回る6.4%!なんです!※左写真上の「◎」が一等米の証明印です。
なぜ一等米で美味しいお米が獲れるのかと言うと・・・・・ |
申し訳ございません。今季の販売は終了いたしました。
次回は10月頃の入荷予定です
お客様の声 →

佐伯市の中心から少し離れた青山地区は、米作りに最適なやせた土地と、透き通った上質の水が流れる自然豊かな地域。
周りは山々に囲まれ、昼夜の寒暖の差もはげしい、厳しい自然環境が美味しいお米を育んでいます。
そんなたっこさんのお米は、ブレンドなしの100%ひのひかり。今年は一等米の認定を受けました。
徹底した水管理と、化学肥料に頼り切らずに、愛情を込めて一粒一粒手間ひまかけて育てることがおいしさの秘訣。米どころで有名な「魚沼産」にも負けませんよ(笑)

生産者のたっこ(戸高武徳)曰く、『米も人間も一緒で、肥料沢山やったり、土地が肥えてたら、それに甘えた育ち方をするんや。厳しい環境で育ったもんは、必死になって生きようとする。必死になって生きたもの、人間も米も、ほんとっ中身のできたものになるんや。
毎日食べるだけに、量よりも質が大事や。ほんまもんの米を食べてもらいたいわ。わしが作った米を食うと、口の中で「こんなにお米って甘いんかぁ〜っ!」ち革命がおきるど(笑)
一粒一粒大事に育てたけ〜、一粒一粒しっかりかみしめてくれ〜の。 』 |
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黒沢ダム

稲刈りの季節。ちょうど彼岸花が咲いていました。

田んぼの側にはきれいな水が流れる川があります。
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もちろん農家直送ですから、ブレンドは一切しません。
100%「青山米ひのひかり」です。
たっこ(戸高武徳)さんに、お米の扱い方を聞いてみました。
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「特別なことはないけれど、夏場は長期保存しないほうがいいなぁ。
白米はなるべく早めに食べることじゃのぉ。」とのことです。
「お米を研ぐときは、最初、少量の水でよくこね洗いし、素早く水を捨てる。
3回ほど洗い、少し水が白いくらいがちょうどよいわ。」
あまり洗いすぎると、せっかくのお米の栄養分までが流れてしまうそうです。
「ひのひかりは、硬めに炊いても、柔らかめに炊いても”同じ旨みがでる”という特徴があるから、
水加減には、そこまでに気を使わなくても大丈夫じゃわ。」
違うお米を試してみようと思う方には、ありがたい特徴ですね(^^)
◇ 田植え風景

◇ 稲刈り風景

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*「白のままがいい!」と…
いつも素早く届けて頂いてありがとうございます。
今回初めて ネットでお米を購入しましたが、青山産のお米、三歳の娘が喜んで食べています!!
「ママ、ふりかけかけて」が今までの口癖でしたが、このお米に変えると「白のままがいい」と。 子供は正直です。ありがとうございました。
(兵庫県神戸市 M・K様より)
*新米の香りが吹き抜けてきました
炊きたての釜を覗くと、粒が眩しいくらいの白さをはなってて、新米の香りがぷわ〜とひろがり美味しさが伝わって来ました!食べてみると、食感もよくて、鼻から新米の香りが吹き抜けてくれました(笑)
美味しいお米ありがとうございます。
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●ご注意…他の商品と同梱はできません。
| 品種 |
大分県佐伯市青山黒沢産ヒノヒカリ100% |
| 収穫時期 |
平成19年9月 |
| 配送種別 |
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| 生産者 |
農家の店たっこ |
| 発送元 |
さいきりーふ |

FAXは専用ご注文用紙をプリントアウトしてご利用ください
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たっこさんちの一等米【白米】
たっこさんちの一等米【玄米】
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