アオリイカ(モイカ)の刺身

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透き通るおいしさ『アオリイカの刺身』 アオリイカは、冬のイカの王様で大分県の南部蒲江では“モイカ”と呼ばれます。漁師にしかできない鮮度で解凍後の鮮度は、漁師が食べている鮮度そのもの! つまりこの透明感は、活きたイカを30分以内で加工凍結の証!
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商品番号:S03106
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| ■関連商品(同梱すると送料がお得です!) |
| 商品提供:活き粋船団さん | ||
漁師だから知っている魚の美味しさをご家庭に!
これまで生産を通して消費者の皆様に「安心・安全」な魚を提供してまいりましたが、お客様の要望により、活きた状態での加工を考えてまいりました。 消費者の皆様に、その日の朝獲れた『活きた魚』の加工品を、最新鋭の加工施設で作ってご提供いたします。漁師の集団ですので、加工については素人ですが、魚に対する愛情や知識は誰にも負けないと自負しています。村松一也代表 漁師だから知っている、魚の美味しさや食べ方を、ご家庭でそのまま味わっていただきたい。 無駄なく魚を食べていただけるよう、また過剰な包装もさけ、環境を考えていくよう心がけています。
●取材日記● …2006年1月28日(by増永)
おじさんたちが帰ったあとも、取材用にアオリイカの刺身や鰤トロ塩焼き、 漁師さんならではの、鮮度へのこだわりが商品に活きているんです。 |

















かまえ直送“活き粋船団”とは、大分県の最南端の町「蒲江」で、漁業を営む若手漁師10人が、共同出資をして創った団体です。
加工場ができて2ヶ月あまり。
恐る恐る箸を入れた途端「おーーー!ほんとに骨まで柔らかい!」と歓声が。。。


