ぶりのあら煮
骨まで食べれちゃう〜♪『ぶりのあら煮』
ぶりのカブト煮と同様、骨まで食べれるように加工したものが『がんこ漁師の煮付け料理<ぶりのあら煮>』です。
右の
写真に見えるあの太い背骨が、口の中で溶けていく食感を是非味わってみてください。
今までの常識が引っくり返る!そんな驚きです。
魚を骨ごと食べることは、カルシウムやDHA・EPAを多くとれることはもちろん、骨の中のコラーゲンも丸ごとたっぷりととりいれることができちゃうんです♪
●お召し上がり方
調理方法は簡単です。袋のまま湯煎で4〜5分、又は袋から出してレンジ用の容器で2〜3分温めてお召し上がり下さい。
薬味に白ネギを添えると一段と味が引き立ちますよ(^^


FAXは専用ご注文用紙をプリントアウトしてご利用ください
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商品番号:S03108
がんこ漁師の煮付け料理「ぶりのあら煮」
750円(税込・送料別)
| 原材料 |
ぶり、醤油、みりん、清酒、砂糖
※化学調味料、保存料、着色料、合成甘味料は一切使用しておりません。 |
| 内容量 |
400g |
| 賞味期限 |
製造後120日 |
| 保存方法 |
要冷凍-18℃以下 |
| 配送種別 |
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| 発送元 |
さいきりーふ |
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| 商品提供:活き粋船団さん |
漁師だから知っている魚の美味しさをご家庭に!
かまえ直送“活き粋船団”とは、大分県の最南端の町「蒲江」で、漁業を営む若手漁師10人が、共同出資をして創った団体です。
メンバーは、定置網業者3人、ブリ・カンパチ養殖業者4人、ヒラメ養殖業者3人の漁師だけ。
これまで生産を通して消費者の皆様に「安心・安全」な魚を提供してまいりましたが、お客様の要望により、活きた状態での加工を考えてまいりました。
5年がかりの計画で、平成17年11月17日に加工場が完成しました。
消費者の皆様に、その日の朝獲れた『活きた魚』の加工品を、最新鋭の加工施設で作ってご提供いたします。漁師の集団ですので、加工については素人ですが、魚に対する愛情や知識は誰にも負けないと自負しています。村松一也代表 漁師だから知っている、魚の美味しさや食べ方を、ご家庭でそのまま味わっていただきたい。
無駄なく魚を食べていただけるよう、また過剰な包装もさけ、環境を考えていくよう心がけています。
多少見栄えのしない商品もあるかもしれませんが、そこは、中身・味で勝負です!
■TVや雑誌にもご紹介いただきました
・NHK福岡
・NHK【オアシスTV 大分】の出張健康道場
・今日感テレビ
・RKB
・TOS「ほっとはーとOITA」
・ 「ハローおおいた」 |
・OBS「おはようナイスキャッチ」
・OBSテレビの15時半からの「挑戦!旧町村部の町おこし
・九州のムラ
・福岡のケーブルTV
・東ちづる「にっぽん菜発見」より
・大分合同新聞動画サイト |
●取材日記● …2006年1月28日(by増永)
加工場ができて2ヶ月あまり。
蒲江のちょっと奥まったところなのにもかかわらず、パラパラとお客様が訪れます。
取材中も、近所の人かしらと思うような感じで、気軽に寄ってくる皆さん。
車のナンバーを見ると、お隣の宮崎です。
蒲江の道の駅で、活き粋船団の商品を知り、加工場まで足を伸ばしてくれたようでした。
ちょうど湯煎にかけて出来たばかりの「骨まで愛してシリーズ・・・鰤のかぶと煮」を見て、「これナニ?」といぶかしげなおじさん・おばさんに
「まあ、食べてみよっ!」と差し出す村松社長。
恐る恐る箸を入れた途端「おーーー!ほんとに骨まで柔らかい!」と歓声が。。。
そうなんです。
食べる前にその柔らかさを実感できるんです。
満足げなおじさんたち、他の商品もあわせてお買い上げ♪
おじさんたちが帰ったあとも、取材用にアオリイカの刺身や鰤トロ塩焼き、
あつめしを準備していただき、撮影後にはしっかり完食してしまいました。
漁師さんならではの、鮮度へのこだわりが商品に活きているんです。
おかげで、ピチピチして(?)帰路につきました。
⇒ 活き粋船団「ぶりの加工品」シリーズ |