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緋扇貝(ひおうぎがい)まぜめしの素

大分県最南端、蒲江の漁師がつくった緋扇貝まぜめしの素
3月11日放映のRKBテレビ“今日感テレビ”で紹介されました。
緋扇貝のまぜご飯

緋扇貝の旨味たっぷり 
ふわっと広がる磯の香り

◆海から揚げたばかりの活きた緋扇貝を使用
◆地元大分県産のゴボウと椎茸使用


炊きあがったごはんにまぜるだけで、緋扇貝の旨味とほのかな磯の香りが楽しめる「緋扇貝のまぜめしの素」です。

豊後水道の南部「蒲江」でとれる、海から揚げたばかりの活きたままの緋扇貝を贅沢に使い、昔から漁師町で食されていた鮮度と味で仕上げました。

手軽にできるから、晩ご飯が遅くなった時は、緋扇貝のまぜめしとすまし汁でヘルシーにすませてもいいし、休日には炊き込みごはんにして“おにぎり”にするのもおすすめです。
冷めても薄味の緋扇貝のダシがきいた素朴なあじわいが大人のおいしさです。
酢めしと合わせれば、おもてなしのちらし寿司としてもGood!

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緋扇貝まぜめしの素は、こんなふうにして作られます

地元の蒲江で捕れた新鮮な緋扇貝(ひおうぎがい)を生きたまま使います からから外し、身と中腸線に分けます
調味料に肝をつけて 具材にも味付け
真空パックへ

「緋扇貝のまぜ飯の素」を使って、今夜の晩ご飯レシピ♪

まぜめしとして・・・
お米2合(約300g)を洗い、通常の水加減で炊き上げます。
炊きあがったご飯に「緋扇貝まぜめしの素」を1袋タレごと入れてよく混ぜ合わせて出来上がり♪
まぜご飯
まぜ飯
炊き込みご飯として
お米2合(約300g)を洗い、通常の水加減に合わせます。
その中に「緋扇貝まぜめしの素」を1袋タレごと入れ、軽くまぜて炊き上げれば出来上がりです。
炊き込みご飯
酢めしご飯として
お米2合(約300g)を洗い、通常の水加減で炊き上げます。
炊きあがったご飯に市販の酢めしの素と「緋扇貝まぜめしの素」を
1袋タレごと入れてよく混ぜ合わせて出来上がり。
酢飯

 

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緋扇貝 まぜめしの素

 

[商品番号]S03109
緋扇貝 まぜめしの素
850円(税込・送料別)
数量

原材料

緋扇貝(ひおうぎがい)蒲江産、ゴボウ、椎茸、薄口醤油、みりん、アミノ酸等
・原材料の一部に大豆・小麦を含む

内容量 2合用×1 袋 (180g)
賞味期限 常温で180日
保存方法 常温で保存可能
配送種別 常温
同梱できる
配送種別
配送元 活き粋船団
配送について
fax

 

 

商品提供:活き粋船団さん

漁師だから知っている魚の美味しさをご家庭に!

かまえ直送“活き粋船団”とは、大分県の最南端の町「蒲江」で、漁業を営む若手漁師10人が、共同出資をして創った団体です。
メンバーは、定置網業者3人、ブリ・カンパチ養殖業者4人、ヒラメ養殖業者3人の漁師だけ。

これまで生産を通して消費者の皆様に「安心・安全」な魚を提供してまいりましたが、お客様の要望により、活きた状態での加工を考えてまいりました。
5年がかりの計画で、平成17年11月17日に加工場が完成しました。

消費者の皆様に、その日の朝獲れた『活きた魚』の加工品を、最新鋭の加工施設で作ってご提供いたします。漁師の集団ですので、加工については素人ですが、魚に対する愛情や知識は誰にも負けないと自負しています。村松一也代表 漁師だから知っている、魚の美味しさや食べ方を、ご家庭でそのまま味わっていただきたい。

無駄なく魚を食べていただけるよう、また過剰な包装もさけ、環境を考えていくよう心がけています。
多少見栄えのしない商品もあるかもしれませんが、そこは、中身・味で勝負です!

 

TVや雑誌にもご紹介いただきました

・雑誌「BRUTAS」2009.9月号に頑固漁師のあつめしが掲載
・雑誌「日経おとなのOFF」2009.7月号に頑固漁師のあつめしが掲載
・テレビ朝日系TV「素敵な宇宙船地球号」2008.12.28放映
・テレビ朝日系TV「アサデス」2008.2.11放映
・NHK福岡
・NHK【オアシスTV 大分】の出張健康道場
・今日感テレビ
・RKB
・TOS「ほっとはーとOITA」
・ 「ハローおおいた」
・OBS「おはようナイスキャッチ」
・OBSテレビの15時半からの「挑戦!旧町村部の町おこし
・九州のムラ
・福岡のケーブルTV
・東ちづる「にっぽん菜発見」より
・大分合同新聞動画サイト


取材日記● …2006年1月28日(by増永)

加工場ができて2ヶ月あまり。
蒲江のちょっと奥まったところなのにもかかわらず、パラパラとお客様が訪れます。
取材中も、近所の人かしらと思うような感じで、気軽に寄ってくる皆さん。
車のナンバーを見ると、お隣の宮崎です。

蒲江の道の駅で、活き粋船団の商品を知り、加工場まで足を伸ばしてくれたようでした。
ちょうど湯煎にかけて出来たばかりの「骨まで愛してシリーズ・・・鰤のかぶと煮」を見て、「これナニ?」といぶかしげなおじさん・おばさんに
「まあ、食べてみよっ!」と差し出す村松社長。

恐る恐る箸を入れた途端「おーーー!ほんとに骨まで柔らかい!」と歓声が。。。
そうなんです。
食べる前にその柔らかさを実感できるんです。

満足げなおじさんたち、他の商品もあわせてお買い上げ♪

おじさんたちが帰ったあとも、取材用にアオリイカの刺身や鰤トロ塩焼き、
あつめしを準備していただき、撮影後にはしっかり完食してしまいました。

漁師さんならではの、鮮度へのこだわりが商品に活きているんです。
おかげで、ピチピチして(?)帰路につきました。

⇒ 活き粋船団「ぶりの加工品」シリーズ

 

 

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