洋風ゴマダシ
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魔法のドレッシングで、 忙しい時や疲れた時にこそ、準備に手間をかけずに食事に時間をかけたいもの。しかも、おいしくて、手抜きに見えない一品に仕上げたいですよね。 豊後水道で水揚げされた新鮮な魚(えそ)と炒りごまを、防腐剤や保存料を使わずに仕上げた洋風ゴマダシは、どちらかといえばドレッシングやソースに近く、茹でたパスタに絡めたり、お肉や魚、野菜にかけたりととっても便利です。 魚(えそ)の旨味と、炒りごまの香りがぎゅっと詰まって、コクがあるのでワインにもぴったり。 時間のない日も、洋風ゴマダシがあれば、おいしい食卓、豊かな時間が過ごせます。 |
洋風ゴマダシの隠し味は、なんと「わさびと酢」。
大分県佐伯市には、昔から伝わる和風の醤油ベースの「ごまだし」と呼ばれる調味料があります。
主にうどんのダシとして使われていたことから、「ごまだしうどんの素」とも呼ばれ親しまれています。
そのごまだしに目をつけたのが、地元の無国籍料理レストラン「CANARD(カナール)」の二代目、黒木洋祐(くろぎようすけ)さん。
黒木さんは、東京は自由が丘で中華料理3年、イタリアン料理を4年間修行し、佐伯市に戻ってきました。
料理人になる前は、ただの「佐伯名物ごまだし」だったのが、料理人として改めてみてみると、ダシそのものに魚の身が入ってる珍しさに驚きました。
「ごまだしを、洋風ドレッシングタイプにできないだろうか。」
そう思い立たってから、魚の身を使うことによる保存期間の確保に苦労し、なんパターンも調味料の配合を試みながら約1年。
保存料を使わずに保存期間3ヶ月を実現しました。
通常、店頭に並ぶ「ごまドレッシング」は、ごまがメインでわりと甘めですが、
この洋風ゴマダシは、新鮮な魚(えそ)の身を焼いてほぐしたものと、ごまがバランスよくはいっており、
あっさりとキリッとしまった上品な味に仕上がっています。
その秘密は「わさびと酢」。
ぜひ、大人の味をお楽しみ下さい。
●製法とこだわり
豊後水道で捕れた、水揚げされたばかりの新鮮なエソを使っています。
丁寧に焼いて身をほぐし、たっぶりの香りよい炒り胡麻を混ぜて完成!

【棒棒鶏(バンバンジー)
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【ゴマダシの冷製パスタ】
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【洋風ゴマダシを使ったうどん】
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【海鮮どんぶり】
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【白身魚のマリネ】
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※無添加、オイル控えめのため、ソースの味を濃く仕上げておりますので、少量づつ足しながら、お好みの味にしてお召し上がり下さい。 |

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商品番号:S03200
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