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JFおおいた 養殖ブリ1本(ラウンド)

養殖ブリフィレ

新鮮で食べごたえのある佐伯産の養殖ブリ

佐伯市内の生産業者が育てたブリです。
餌にこだわり、あらゆる工夫をこなし、良いブリを育ててくれる生産者のおかげで大分県産養殖ブリの品評は全国的に上がっています。
このブリを、完璧な品質管理・衛生管理の下、一番良い状態で全国の消費者の皆さんにお届けします。

 

4〜5キロのブリをラウンド(丸々1本)でお届けいたします

全国的にも高評価を受けている大分県佐伯産の養殖ブリ。
4〜5キロのブリを丸々一本、真空パックでお届けいたします。ぜひご賞味ください。

養殖ブリフィレ

 

事業者の意気込み!!

行政の支援、地域の方々との協力等で、大分県の養殖は関東を中心に全国での評判が良くなってきています。
さらに佐伯市のブランド力を上げ、生産者、事業者、商社、地域、行政がひとつになり、共に販路を拡大していこうと考えています。

事業者の意気込み

 

おすすめの食べ方

【ブリのカルパッチョ】

〈材料〉ブリ、だし:酢:サラダ油=1:1.5:1、塩コショウ 少々
〈作り方〉調味料を混ぜ合わせ、ブリの上にかける。
特徴として、一般的にレモンを使うところをだしにすることにより、角がなくなり魚本来の味がたのしめ、味が柔らかくなるのでさっぱりお召し上がり頂けます。
もし物足りない方は、レモンをお好みでかけてください。

ブリのカルパッチョ

 

 

【ブリの三種焼き】

味噌付け焼き(写真左)
〈材料〉ブリ、田舎味噌 大さじ1、酒 大さじ1、みりん 大さじ3
〈作り方〉田舎味噌、酒、みりんをすり鉢にいれゆっくり伸ばす。
ゆっくり伸ばすのは、ダマができないようにするためです。
目安として、指ですくいポトンポトンと落ちるぐらいです。
出来たら、バットなどにガーゼをひきその上に出来た味噌を塗り、ブリをのせる。
ブリをのせたら、ガーゼで覆いその上にまた出来た味噌を塗り、ラップをして冷蔵庫で半日から一日おきます。
こうすることにより味が染み込みやすくなるそうです。
注意点として、ガーゼをクッキングシートにしてしまうと、吸収率が上がるため水だけなく旨み成分まで吸い込む。


ゆうあん焼き(写真中央)
〈材料〉ブリ、だし:薄口醤油:みりん=2:1:1、カボスの輪切り
〈作り方〉調味料を合わせ、そこにブリとかぼすの輪切りを加える。
そして、香りを染み込ませるため半日ほど冷蔵庫で置く。
カボスを入れることにより、魚の生臭さを消し旨みを引き立てる。カボスがない場合は、ゆずでも大丈夫です。


ごまだし焼き(写真右)
〈材料〉ブリ、ごまだし 大さじ1、酒 大さじ1、みりん 大さじ3、かぼす汁 少々
〈作り方〉すり鉢に調味料を入れ、かぼす汁を加えてゆっくり伸ばす。
ポイントとして、しっかり伸ばす。出来たら、バットなどにガーゼをひきその上に出来たごまだしを塗り、ブリをのる。ブリをのせたら、ガーゼで覆いその上にまた出来たごまだしを塗り、ラップをして冷蔵庫で半日から一日おきます。
こうするとにより味が染み込みやすくなるそうです。
注意点として、ガーゼをクッキングシートにしてしまうと、吸収率が上がるため水だけでなく旨み成分まで吸い込む。

ブリの三種焼き


冬はぶりしゃぶが最高です!

 

 

購入こちら

養殖ブリフィレ


[商品番号]S08001
養殖ブリ1本(ラウンド) 送料込
(JFおおいた)

¥9,000円(税込・送料込)
数量


原材料 養殖ブリ
賞味期限 冷凍で1ヶ月
製造元 JFおおいた水産物加工処理施設
配送種別 冷凍
配送元 JFおおいた水産物加工処理施設
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商品提供:JFおおいた水産物加工処理施設
大分県の港町、佐伯市米水津の新鮮なお魚をどうぞ!

JFおおいた水産物加工処理施設佐伯市米水津は、大分県南部の豊後水道を望む鶴御崎の南部に位置し、リアス式海岸特有の良港、漁場に恵まれ、古くから沿岸漁業が盛んに営まれています。
地元まき網漁業等で漁獲されたイワシを、地元特産品の丸干しの原料や養殖漁業用の飼料として利用することにより、漁船漁業と水産加工業、養殖漁業がうまく共存共栄して、米水津地区の地場産業の振興や雇用確保に貢献しています。

 

 

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